英語上達のためには、インプットアウトプットが必要

 

インプットは2000時間

子どもが英語を話せるようになるには、2000時間のインプットが必要だと言われています。

これは、1日2時間インプットしても、まる3年掛かる計算になります。実際やってみると、2時間インプットをするのって、かなり難しいです。

私も20代の頃、週に1〜2回英会話に通っていましたが、未だに話せないのは納得がいきます。週2回1時間ずつ通っても、年100時間しかならないのですから。

うちでは、2000時間を稼ぐため、学校から帰ってくると、ディズニー英語システム(DWE)のSing alongを流しています。

いつでも、どこでも、すぐ流せるように、携帯のボイスメモに録音したものを流します。

しかし、小学生にもなると、宿題の邪魔だ(泣)などと言われ、なかなか思うように稼げません。

更にはアウトプットが必要

我が家はDWEは、中古で購入したので、アウトプットできる場がありません。

だから、オンライン英会話の『ハッチリンクジュニア』でアウトプットをしているのですが、読み書きは、まだまだでしょう。

『Rakuten ABC mouse』は、アウトプットにあたり、読み書きやゲームなどの遊びを通して、英語が身につきます。

デジタル絵本は、ディズニーピクサーの本や実際USで出版されている本などもあり、読めない子は、自動音声で読んでくれるので、親が読む事もないし、正しい発音も身につきます。

また文字を書く練習も使用できるし、ペットを買ってお世話したり、自然とアウトプットできて、とても良いアプリです✨

上質な英語に触れ、ずっと英語を楽しいと思えるものになって欲しいと思っています。

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